Ducati GT1000 2008 из Японии
Характеристики модели
| Объём двигателя | 1000 см³ |
Состояние экземпляра
| Год | 2008 |
| Пробег | 2 637 км |
Описание
Ducati GT1000, 2008 — мотоцикл с аукциона Японии. Характеристики: пробег 2 637 км, объём 1000 см³. Рассчитываем цену под ключ для физлица: ставка на аукционе, доставка и растаможка.
Оригинальное описание продавца
■商品説明 初年度登録 平成20年9月 走行距離2637キロ 車検 令和10年4月27日まで 雨天未走行 車庫保管の極上フルカスタム車両 日程が合えば現車確認可能 出来れば車両の状態を確認の上、引き取り希望(ノーマルパーツ等あるので) 遠方の方は近くの日本梱包まで車両移動して陸送手配可能 最終モデルの限定カラー 付属するノーマルパーツはマフラー サイドカバー左右 他のパーツは処分/転売しております。 カスタム内容 ★Fフォーク:オーリンズ S4RS用を流用 レッグ部はブラックに塗装(ウレタン塗装) ★ハンドルバー:WRP 22.2mmクランプ Lowライズ ★Fブレーキマスター:ディスカチャティ 19mmラジアル(CNC切削 フォールディングレバー) ★クラッチマスター:ディスカチャティ 16mmラジアル(CNC切削 フォールディングレバー) ★クラッチレリーズ:STM(ピストン系は小さい方) ★Fブレーキキャリパー:ディスカチャティ CNC切削2ピース 4ピストン(100mmピッチ ピンチボルトはPROBOLTチタニウム) ★Fブレーキホース:1to2にて製作 ★Fブレーキローター:ブレンボ スーパースポーツφ320 ローター固定ボルトはProBoltのチタン ★Rブレーキキャリパー/キャリパーサポート:ディスカチャティCNC切削2ピースキャリパー/CNC切削サポート(ブレーキホースもフロント同様にストック同寸法にて制作) キャリパー固定ピンチボルトはProBoltチタン ★Rブレーキローター:ブレンボ ★Fアクスルスライダー:MotoCorse ★Fフェンダー:ディライト製カーボン(当該製品は未塗装での販売につきクリア塗装施工済) フェンダー固定ボルトはMotoCorseチタニウム ★ステアリングダンパー:ハイパコ ★ホイール:OZ Piega F-3.00x17 R-5.5x17(黒アルマイト仕様) ★オイルクーラー:NCR 放熱セラミックコートにて塗装(NCRロゴは見えなくなっています) ★リアフェンダーレス仕様:LA-BELLEZZA(モトクレイジー製) ★リアマッドガード:CarbonWorld製(カット施工にて装着) ★Rサスペンション:オーリンズ ★ウィンカー:MotoCorse LEDブリンカー ★マフラー:ディライト製ステンレスフルエキゾースト PaulSmart用(ポン付け)耐熱セラミックコート施工でブラックアウト ★シート:本革に張り替え シートスポンジを少しカットしてポジション/足つきの対策済 ★フェールキャップ:MotoCorse 黒アルマイト ★ステップ:ベースはノーマル ペグはアルミ(アエラ)フットブレーキ/シフトレバーはノーマルを黒塗装 ★駆動系:チェーンDID520ERV3 FスプロケAFAM RスプロケAFAM Rスプロケ固定ボルト/ナットはPROBOLTチタニウム ★エンジン:ノーマル クラッチカバー/ジェネレーションカバーは黒塗装 MotoCorseのインスペクションカバー(チタニウム)に換装 ★タイベルカバー:CarbonWorld ★その他:MotoCorse フレームプラグ(チタニウム) バーエンド:MotoCorseチタニウム オイルフィラーキャップ:MotoCorseアルミニウム 購入パーツの総額は300万円超え 工賃/塗装で80万円くらいのカスタムです。 興味ある方はぜひ現車をご確認ください。 唯一無二と言っても過言ではない極上の1台に仕上がっています。 ベースの車両も極上の低走行車両 ただ、タイヤに関してはカスタムスタート時に交換したモノなので経年劣化があると思われるので、乗り出しの際には交換を推奨します。(残り山は9部山ですが) 現在、名義に関しては義弟名義となっております。 上記の内容をご確認の上、ご検討頂ければ幸甚です。 塗装:カスタムバイクの塗装で有名なプロショップにて施工 トップブリッジ/ヘッドライトトリム等もカスタムコンセプトのブラックアウトに沿うように塗装しています。 セラミックコート:レース車両の製作/整備で有名なショップから専門業者にて施工 ETC(分離型ミツバ製)も付属します。 バッテリーは現在 鉛に戻しています。トリクル充電が簡単に出来るよう専用コネクターを装着しています。 PaulSmart スポルト1000等はかなりの前傾ポジションでハンドルまでの距離も遠く、またシートは幅広で扱い辛い車両かと認識しています。ストックの状態では地味なGT1000ですが、軽量化とメッキパーツをブラックアウトさせることをコンセプトに纏め上げたカスタム車両です。 空冷エンジンの究極Lツイン GT1000に関しては湿式クラッチなので、乾式のようなシビアさもなく扱いやすい車