Honda CB400AT 1978 из Японии

Характеристики модели

Объём двигателя408 см³

Состояние экземпляра

Год1978
Пробег7 930 км

Описание

Honda CB400AT, 1978 — мотоцикл с аукциона Японии. Характеристики: пробег 7 930 км, объём 408 см³. Рассчитываем цену под ключ для физлица: ставка на аукционе, доставка и растаможка.

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■商品説明 * * * この案内は、たくさんの大きな画像で商品をアピールできるオークション支援システム いめーじあっぷ を使用しました。(無料) * * * 商品説明 ★☆出品車両の拡大画像は冒頭または文末に掲載しております★☆ アクセス頂き有難うございます。 商品説明文を最後までご熟読頂き、オークションへのご参加およびお取引を、宜しくお願い申し上げます。 -------------------- ●車両基本情報 ・初年度登録年月:令和3年1月 【1978(昭和53)年頃製造モデル/ホンダマチック搭載】 ・型式:CB400A (書類情報上の型式は『不明』と記載) ・車台番号:CB400A-2058***(下3桁伏字) 【原動機番号:CB400AE-2058793】 ・メーター表示距離:7,930mi(表示値) 過去記載距離 7,600km/令和6年 【走行距離単位相違/mi(マイル)表示】 ・キー:複数2本 タンクキャップキー別 ・エンジン始動:○ ・セルまたはキックスタート:○ ・バッテリー残量:○ ●【当方にて『走行テスト』実施済み】 ⇒正常制動・正常ミッション入力ほか確認済み ●保安部品の作動状態 ・ヘッドライトHI/LOW切替:○ ・ウインカー:○ ・ホーン:○ ・テールランプ:○ ・ブレーキランプ前後:○ ●ガソリンタンク内部の状態:内部サビ取りあり 【⇒拡大画像にて確認可能】 ●エンジンの状態 ・エンジン総合状態:年式/距離相応の状況 (特に大きな問題の無い一般中古車レベル) ⇒気になる際は必ず『現車確認』をお願い致します。 ・オイル漏れ箇所:- ・その他特記事項:顕著なオイル漏れ箇所は特に無し ●足回りの状態 ・ステムベアリングの状態:現状は問題なし ・フロントフォーク:現状オイル漏れ無し/ダストシールひび左右小程度 ・前後タイヤ残量:F 8分山 R 6分山 ※リヤ側側面ひび割れあり※ ●外装の状態 ・ガソリンタンク凹み:目立つような凹み箇所は特に無し ※外装業者ペイント/素地の状態は不明※ ・外観全体:基本的に年式相応とお考えください (多数の画像や始動確認動画の通りの一般的な実動中古車です) 『旧車特有の経年劣化箇所全体的にあり』 ※常識的な範囲内のものです※ 各所小レストアと認識されるものが多く散見されます。 (昭和末期製造の旧車にて、このレベルで十分と考えます) ⇒①より詳細把握のための 現車確認(※諸条件あり・下記参照※) につきましては、質問欄より打診をお願い申し上げます。 ●その他特記事項: 車検は令和8年9月まで残あり フレーム修復歴無し (JABA管理システム上および当方現車確認による) ●お渡しする書類:あり (自動車検査証+自賠責保険証+譲渡証明書+ナンバープレート) ●その他情報 ホンダマチックシステム搭載=ATミッションのCB400AT(オートマホーク)の俗にいう【HAWKⅡ仕様カスタム車】 が入荷しました。 車検は来月(=令和8年9月)まで残がございます。 法令上、AT限定普通二輪免許(区分)でも走行可能な旧車です。 半クラ操作が苦手な方や、気軽に旧車の雰囲気を愉しみたい女性の方などに向いていると考えております。 わりと希少な旧車にて、ぜひご検討くださいませ。 各部の詳細内容は、上記記載の通りです。 現状、走る/曲がる/止まるという二輪車に於ける基本三要素の機能は保持されております。 +『始動動画をアップ⇒文末にリンクを貼り付け』 ておりますので、参考までに閲覧くださいませ。 ※現状、セルスタート/キックスタート共にOKです※ 当車体の初年度登録はR3年頃となります。 保安基準適用年月日および、原動機番号は上記記載の通りです。 所謂『(機能保持のための最低限の)小レストア程度の車体』と認識 しております。 また、車検時の確認に於ける各保安部品は、現状正常に作動致しますので、次回車検は基本的に現諸元にて取得可能かと考えておりますが、各運輸支局毎の判断は当然異なりますので、あくまでも参考程度に捉えてください。 上記、失念無きよう内容をご確認願います。 改造(カスタム)箇所は、画像の通りの内容です。 マフラーはメーカー不明のショート管タイプとなります。 その他社外アルフィンタイプサイドカバーほか含め、基本的には、ヤカンタンクがアイデンティティのHAWK(ホーク)Ⅱルックとなります。 ATモデルとはなりますが…ギクシャク感無くなかなか速いです!! (=下手すると、MTホークよりも速く走れるシーンが街中では多いかも??しれません!) 当方、普段はカワサキのリッターチューニング(公認改造)旧車に乗る者ですが、試走した感覚は上記感想となりますので、ご参考までに。 +煩わしい半クラッチ操作不要かつ、雰

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