Дукати Monster 400 (Ducati Monster 400) 2000 — 922 км
Характеристики модели
| Объём двигателя | 400 см³ |
Состояние экземпляра
| Год | 2000 |
| Пробег | 922 км |
Коротко об этом лоте
Ducati Monster 400: 2000 года, пробег 922 км, двигатель 400 см³.
Цену под ключ считаем по факту торгов: ставка на аукционе, морская доставка до Владивостока, растаможка и оформление на физлицо. Доставка до Владивостока — около 3 недель (15–21 день) — точный срок подтвердит менеджер.
Класс — нейкед.
Описание
Ducati Monster 400, 2000 — мотоцикл с аукциона Японии. Характеристики: пробег 922 км, объём 400 см³. Рассчитываем цену под ключ для физлица: ставка на аукционе, доставка и растаможка.
Оригинальное описание продавца
■商品説明 車両詳細 車名: DUCATI Monster400 ドゥカティ モンスター400 車台番号: ZDMM300AAYB010XXX 走行距離: 約922km( 2026年10月9日現在・コンディション維持・確認のための走行により若干増えます) 初年度登録年月: 平成12年8月(2000年) 旧 車検証走行距離計表示値: 600km(令和7年2月5日) 現車検証有効期間: 令和9年2月16日まで 自賠責保険期間: 令和9年3月17日まで 追加装備: 二輪車ETC おまけ: ワークショップマニュアル日本語版(Monster400/600/750)・パーツリスト(PDFファイル) ご落札・お支払い完了後、必要書類をお送りして登録していただき、ナンバープレートを持参していただければ自走でのお引取りも可能です(詳しくは後述)。 【Googleフォト】 に 路上走行・エンジン始動の動画、車両詳細画像を多数アップロードしましたので、ぜひご参照ください。 (動画はイヤフォン・ヘッドフォン・デスクトップスピーカー等でのサウンド確認をお勧めいたします。) CLICK → 【Googleフォト:路上走行動画】 【Googleフォト:エンジン始動動画】 【Googleフォト:車両詳細画像】 オークション終了までの間に商品説明の追加をすることがありますので、ウォッチリストにご登録のうえ継続的にご確認いただければ幸いです。 DUCATI Monster400(M400)・ドゥカティモンスター400の初期型です。 昨年夏に入手後、DIYで以下のメンテナンスを施しました。 キャブレター分解清掃 タイミングベルト交換(DAYCO 941169) フロントタイヤ交換(PILELLI DIABRO 120/60ZR17) リアタイヤ交換(PILELLI DIABRO 160/60ZR17) ドライブチェーン交換(DID 520 VX3 102L) フロントフォークオイルシール交換(NTB FOS-06) フロントブレーキパッド交換(DAYTONA 27439) オイルフィルター交換(DAYTONA 21041) ブリーザーホース交換(社外汎用品) ロングアイドルアジャストスクリュー取付(YOSHIMURA 779-000-0185) 二輪車ETC取付(JRM-11・中古品) リアシートカウル取付(59510251BA・中古品) 日帰り200km程度のテストツーリングでとりあえず問題がないことを確認しましたが、25年前のイタ車です。 今後も発生するであろうさまざまなトラブルや必要となるメンテナンスを “当然のこと” と思われない方は、ご入札を控えていただくのが賢明かと存じます。 キャブレターのメンテナンス程度をご自身でできないレベルの方には、ヤフオクでのバイクの購入はオススメいたしません。 上から目線ではなく、双方の価値観の違いから生じる無用なトラブルを避けるためですので、何卒ご理解ください。 上記メンテの際に使用していたワークショップマニュアル日本語版(複製版・個人輸入品)もおつけします。 PDFファイルのパーツリストもありますので、ファイル転送サービス経由等でお渡しします。 部品は国内のドゥカティ専門通販業者さんやebayなどの個人輸入でも入手できますので、腕におぼえのある方のご入札をお待ちしております。 走行距離計の表示は、冒頭に記載の通りです。 管理システムでの確認はできておりませんが、交換前のタイヤが2000年02週・14週のバリ山でしたので、おそらく実走値と思われます。 エンジンの状態は の通り好調です。 とはいえキャブ仕様のDUCATIをご存じの方ならご承知の通り、暖機が完了するまでは回転が安定しません。 その対策として、走行中でも手の届く左側のトレリスフレーム上に、ワイヤー式のリモートアイドルアジャストスクリュー調整つまみを追加しました。 これをチョークを併用することでかなり扱いやすくなりましたが、それでも平成・令和のEFI車のようにはいかないかもしれません。 この件については、先のトラブル・メンテナンスと併せてくれぐれもご承知おきください。 (とはいえ、キャブ時代のSR400などに比べればセルスターターがあるだけでも随分ラクチンだと、個人的には思います。) ネット上のユーザーインプレッションには “低速トルクがない” という記述が散見されますが、“この手のエンジンに慣れていない方には低回転域での扱いがやや難しい” というだけのことで、実用に足りないほどトルクが低いわけではありません。 もはや “パワーバンド” や “トルクバンド” という言葉が死語のようになって久しいですが、それらをうまく使いこなすことができれば、少なくとも一般道では決