Хонда NR750 (Honda NR750) 1992 — 57 083 км
Характеристики модели
| Объём двигателя | 750 см³ |
| Высота по седлу, мм | 780 |
| Снаряжённая масса, кг | 244 |
Все характеристики
| Ёмкость бака, л | 17 |
| Колёсная база, мм | 1435 |
| Клиренс, мм | 130 |
| Длина, мм | 2085 |
| Ширина, мм | 890 |
| Высота, мм | 1090 |
| Цилиндров | 4 |
| Мест | 1 |
Состояние экземпляра
| Год | 1992 |
| Пробег | 57 083 км |
Коротко об этом лоте
Honda NR750: 1992 года, пробег 57 083 км, двигатель 750 см³.
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Класс — спорт.
Описание
Honda NR750, 1992 — мотоцикл с аукциона Японии. Характеристики: пробег 57 083 км, объём 750 см³. Рассчитываем цену под ключ для физлица: ставка на аукционе, доставка и растаможка.
Оригинальное описание продавца
■商品説明 フレームナンバー:RC40-1000056 シリアルナンバー:920047 走行距離:57083キロ 92年発売時に購入してずっと乗ってきました(新車購入、ワンオーナー)が、2つ目の燃料ポンプがだめになり、2016年9月以降、エンジンが掛かっていません。 2回とも同じようにタンク内に錆のようなものが発生してポンプとフィルターが詰まったので、アルミタンク+インタンク式燃料ポンプ+燃料が高温になる環境では何か設計的な問題がある気がしています。錆というより、ガソリンの成分と何かが反応して付着している感じです。 実走しているNRは全て同じ問題を抱えることになると思います。 ポンプはかなり前に廃番で、同世代のトゥデイなどのものと部品的には同じらしいという情報は得ていましたが、今後の入手性を考えて、新しいポンプを降圧して使う(現在の市販ポンプは能力が高いので)ように準備を進めていましたが、力尽きてそのままになり今に至ります。 現在、NRの型式「MT7」を冠する部品はホンダにひとつもありません。 国内200、輸出100台しか作られなかったバイクにヘリテージパーツは期待できず、余談ですがそれが供給されることになった四輪のNSXは本当に羨ましい限りです。 自分はコレクターではないので、部品がなくてもなんとか乗っていこうと思っていましたが、代替するにも特殊な部品が多すぎて、何かあれば本当にもう動かなくなるだけ(現在がそれに近いです)なので、そうまでして本当に持っていたいのか考えたときに、体力的なこともありますし、そのモチベーションは保てないな、と。最終的には手放す決断をしました。 現状、分解してタンク内のサビはきれいに取りましたが、燃料ゲージとステー含む燃料ポンプ周りは手を入れかけた途中のものをそのまま組み上げて戻してあります。 基本的には、燃料ポンプがあれば動作する(戻したものも動いてはいました)と思いますが、エンジンを掛けていない期間が長いので、油脂類の交換その他も相応に手を入れる必要があるかと思います。 参考にと購入した四輪のBEETの新ポンプを付けますが、能力的にそのまま付けられるかは不明です。 ・車両はフルパワー化済み、無転倒で、外装は距離の割に状態は良いと思います(小キズ、ステッカー跡などは 外部参照ページ で示します)。ただし、コンクリート床、雨に当たらない軒下でカバーをかけて保管、ということで室内保管のような状態の良さは期待しないでください。実走車の妙を楽しみたい方(?)向けです。 ・カウル脱着に伴う各部の隅の塗装ハゲがあります( で示しますが、防ぎにくいものです)。 ・タイヤはダンロップのスポーツマックスα12Z前後で、交換してそれほど走らない状態でポンプ問題が発生したので、溝は十分ですが古いので使えないと考えてください(溝にヒビが発生し始めています)。 ・チタンコートスクリーンは内側の処理が柔らかいので、メーターを拭いたときのスレがあります。 ・前カウルとボディを繋ぐカバー部のゴムに劣化によるひび割れがあります。 ・ステップガードの赤色は色が抜けてきたため塗装しましたが、擦ると剥げると理解ください。 ・油圧クラッチはエアを噛んでいる感触なので整備が必要です。 ・リヤスプロケットの外周ゴムダンパーが劣化でひび割れと一部脱落があります。 ・チェーンケースのプラスチックに白化している部分があります。 ・専用タンクバックベース下端のフックゴムパーツが劣化で割れて車体側に固定できません。3Dプリンタで作りかけましたが強度などの問題でそのままになっています(製作途中品や割れたパーツはある限りを付属します)。 部品の改造点は以下です。 ・フロント6ポッドキャリパー化+マスター変更、ノーマルの4ポッドはやや効きが甘く、6ポッドキャリパーをワンオフで加工してボルトオン装着しました。自然な仕上がりです。キャリパーは本来、NRロゴ入りの専用品なのですが、自分としては制動力を取った形です。マスター本体はピストン径を合わせるため黒になってしまいましたが(キャップはNRロゴ入りの専用品を使用)十分満足の行く制動力になりました。ノーマルキャリパーとブレーキラインは外したものをお付けします。また購入した予備の純正マスター(未使用)とNRロゴ入りの専用キャップ(未使用)もお付けします。 ・前後ステンメッシュブレーキホース化、ただメッシュ化するのではなく、途中のアルミ部品を設計して純正と同様の配管を実現するようにこだわりました。 ・ハンドル位置をアップ、前傾がきつかったので、できるだけ上げようと思い、ハンドルのクランプ上面をフライスで削って、1センチほど上げています。 ・シートの張り替えと形状変更、ノーマルは前下がりの座面になっていてブレーキングで前